世界一「チョコレート中毒」な国はどこ?2012年ランキング発表





世界一「チョコレート中毒」な国はどこ?2012年ランキング発表

〜〜世界で最も熱心にチョコレートを消費する国はスイスで、2012年の1人当たりチョコレート平均消費量は約12キログラムだった。
〜〜2位はアイルランドで、3位以下は英国、オーストリア、ベルギーと続く。







この記事へのコメント

  • 通りすがりです

     チョコレートは、本当に魅力的ですけど、カカオ農場で働く人達は、不当に安い賃金しか、支払ってもらえないことがあると、聞いたことがあるので、できましたら、フェア・トレードのチョコレートを、買っていただければ、などと思っております。
     どうぞよろしくお願い致します。

     ところで、話を変えてすいませんが、エジプトについて、書かせてください。

     エジプト暫定政府は7日、欧米諸国らによる仲介が失敗に終わったとして、モルシ大統領支持派で座り込みを続ける人々を、排除すると明言したそうです。
     虐殺のような、暴力的な排除が行われる恐れが、非常に高まってしまったと思います。恐ろしいです。

     仲裁のために働き掛けを続けてくださっていた国際社会の方々も、努力は続けるとしながらも、一旦エジプトを離れられたそうです。(アルカイダのテロの恐れのせいでしょうか?本当に、アルカイダは、何もかも暴力で台無しにしてしまう!!)
     
     恐ろしいです。これから何が起こるか、分からないと思います。
     デモ隊の方々の命を守るために、国際社会の方々は、エジプト軍サイドに、しっかり圧力を掛け続けていただきたい、と思います。
     また、デモ隊の方々も、デモはもう危険過ぎるから、一旦引いて欲しいと思います。(タイのように、民主主義の再興のチャンスは、絶対あると思いますから。)


     エジプト軍サイドである暫定政権は、
    「ラバ・アルアダウィヤ(Rabaa al-Adawiya)とナハダ(Nahda)での座り込みを解散させる決定は、内閣全員が合意した最終決定であり、後戻りはない」
    と述べたそうなのです。
     でも、暫定政権は、国民に選ばれた内閣ではありません。
     国民に選ばれた内閣でないということは、暴力を行使してでも、座り込みを解散させるという決定は、エジプト国民の合意ではないということになります。
     国民の合意なしに、虐殺のような、暴力的なデモ隊の排除をするなら、それは、本当に、クーデター政権の、ただの虐殺でしかないと思います。
     そのようなことは、絶対許されないことと思います。
     国際司法裁判所で、裁かれても仕方ない罪と思います。
     
     やはり、エジプト軍サイドは、ムスリム同砲団の人々と話し合いをすると見せ掛けて、国際社会を油断させ、強制排除を狙っていたのだと思います。(エジプト軍サイドは、「話し合いの失敗の責任は、全面的にムスリム同胞団にある」、みたいなことも言っているようですが、拘束されているモルシ大統領やムスリム同胞団の人々を、釈放しないエジプト軍サイドにだって、話し合い失敗の責任があると思うのに、マスコミを統制下において、嘘をつき放題のエジプト軍サイドは、卑怯だと思います。)
     エジプト軍サイドは、何かというと、すぐに暴力を行使する、本当に、ひどいです。
     そして、危険だと思います。

     私が知っている暴力行使の一番最近のものは、今月2日、デモ隊の人達と、エジプト軍サイドで衝突があり、少なくとも、23人の人達が、怪我をなさったそうです。

     エジプト軍サイドは、デモ隊の人達に向け、催涙弾や散弾銃を発射していたそうです。
     ひど過ぎます。

     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

     そのようなエジプト軍サイドが、いつ、更に暴力的に、デモ隊の排除に乗り出すか、分からない状況になってしまったので、非常に心配しております。

     ただ、モルシ大統領は、軟禁状態とはいえ、ご無事のようです。先月30日には、EUの上級代表と、会談もなさったそうです。

     でも、これまでに、160人を超える人々が、言い掛かりのような理由による軍サイドの攻撃や、軍サイドの謀略が疑われる攻撃で、亡くなっています。

     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

     なので、再び虐殺行為のようなことが起こる恐れが高いと思われ、非常に心配なのです。

     エジプト軍サイドである暫定政府は、政治犯を簡単に逮捕できてしまうような法律も作ったらしいです。
     それは、民主主義を否定したということだと思います。

     攻撃に際して、軍サイドが、実弾の使用を否定したケースもありますが、エジプトでは、マスコミは軍サイドの統制下にあるので、否定は、虚偽である恐れが高いと思います。(軍に都合の悪い情報は、マスコミから出ないので、軍サイドは、いくらでも嘘をつける状況と思いますから。)
     仮に、もし本当に、実弾を使わなかったのだとしても、軍サイドが、一般人に見せ掛けた狙撃者達を、デモ隊の周辺に潜ませておいた恐れがあると、私は思います。
     なので、私は、エジプト軍サイドが、民主主義を求める人達の声を、独裁者の手法で弾圧したと思っています。

     私がそういう思いを強くしたのは、エジプト軍サイドに支持されている、暫定政権の内相が、モルシ大統領支持者の人達のデモについて、「合法的に、まもなく」排除されるだろう、などと発言したからなのですが、暫定政府は、上にも書きましたように、「平和的なデモでも、暴力で強制排除することを、可能にする法律を制定する」ということを、やってしまったのです。

     なので、「理性を取り戻して」、自宅に帰るように、という内相の呼びかけは、やはり、「エジプトは軍の独裁政権に戻ったのだから、命が惜しければ家へ帰れ」という意味だったのだと思います。

     その他にも、これまでに、軍サイドは、モルシ大統領やムスリム同胞団の人達に冤罪を着せるためでは?と疑われる、告発などを数々行っています。また、ムスリム同胞団サイドの資産凍結ということも行っています。

     このようなことは、全て、独裁者が行う民主主義弾圧の手法と思います。
     なので、私は、エジプトの暫定政権は、軍主導のクーデター政権だと思います。
     
     以前、「暫定政権へのムスリム同胞団の参加もある」などという発言もありましたが、このような事態になっては、あれは、やっぱり、暫定政権が、クーデターによる軍主導の独裁政権でないと、見せ掛けるための言い訳だったのだろう、と思わざるを得ません。
     そもそも、エジプト軍のクーデターに反対してデモを行ったモルシ大統領支持派の人達が、エジプト軍サイドやエジプト軍サイドのものと思われる攻撃のために、すでに、80人以上も亡くなっていたのに(痛ましくも犠牲になった方々の、ご冥福を祈ります)、ムスリム同胞団の人々が、暫定政権に、参加できるはずがなかったのです。(軍が直接手を出していない場合もありますが、軍は、お金で人を雇って、暴力行為を行わせた恐れがあります。そして、その暴力行為を口実に、警察にひど過ぎるデモの取締りをさせていた恐れがあります。エジプト軍サイドは、そういった暴力行為について、ムスリム同胞団の人々がデモ煽った、と言いたいようですが、私は、濡れ衣の恐れが高いと思います。)
     痛ましい悲劇のため、ムスリム同胞団の人達は、軍主導の暫定政権に参加出来るはずもないのに、エジプト軍サイドは、それを百も承知で、ワザと上記のような提案をして、国際社会に、暫定政権は、軍主導の独裁的な政権ではないと、見せ掛けようとしたのだと思います。
     エジプト軍サイドは、マスコミを統制下に置いているから、自分達に都合の悪い情報は出難いと、高をくくっているのでしょう。

     軍サイドが、今回のような暴挙に出たのは、度重なる挑発を行っても、デモ隊の人達が、挑発に乗らなかったからだと思います。

     なので、私は、エジプト軍サイドは、虐殺者である恐れが、非常に高いと思います。
     そして、また同様のことを繰り返そうとしている恐れが、非常に高いと思います。

     それなので、国際社会の方々は、色々大変だとは思いますが、更なるエジプトの悲劇を阻止するために、エジプトに対して、今後も圧力を掛け続けて欲しいと思います。(虐殺行為が行われた場合には、経済制裁等、強硬な措置もやむを得ない等、しっかり申し渡していただければ、と思います。)
     また、エジプトで、一刻も早く、民主主義の選挙が行われるように、暫定政府に、更なる圧力を掛けていただけますよう、どうぞよろしくお願い致します。(何ヶ月か先とか来年始めの選挙などでは、軍事独裁政権が、国民に対して粛清などを行って、体制固めをしてしまうと思うので、一刻も早い選挙が必要と思います。)そして、必要に応じて、選挙監視団の派遣なども、ご検討いただければ、と思います。
     それから、モルシ大統領やムスリム同胞団の人々の釈放、それに、エジプトのマスコミの、統制下からの解放も、即刻行うよう、エジプト軍サイドに圧力を掛け続けていただければ、と強く願っております。
     どうぞよろしくお願い致します。

     更に、お願いばかりですいませんが、平和的なデモに発砲したのは誰なのか?ひど過ぎるデモの取締りは、なぜ行われたのか?平和的なデモを暴力化した人間達は誰なのか?等々、デモの悲劇について、国際社会の監督の下に、徹底した捜査と解明を行っていただければ、と願っております。(エジプト軍サイドでは無理だと思われるので。国際司法裁判所などに、お願いできないでしょうか?)
     そちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。

     もし、嘆かわしいことに、更なるエジプトの悲劇が起こった場合は、アメリカ合衆国政府の方々は、クーデーターを行ったエジプト軍サイドに対して、ODAを停止して欲しいと思います。
     共和党が富裕層への増税を頑なに拒否しているために、強制的な財政削減が続くアメリカ合衆国が、クーデターを起こした上に、反対派の国民を殺害している恐れのある軍主導の政権に対して、ODAを出し続けなければいけない義理はないと思います。
     民主主義をお金の力で踏みにじろうとしている政権に対して出すお金があるなら、それは、合衆国の人々の福祉や教育や公共の安全のために使われるべきではないでしょうか?
     シリアには経済制裁をして、エジプト軍サイドに制裁をしないというのは、間違っていると思います。
     どうぞよろしくお願い致します。

     私は、エジプトで、再び民主主義の選挙が行われるまで、個人的に、エジプト製品の不買運動をやろうと思っていたのですが、もし、万が一、エジプトで、再び悲劇が起こった場合には、選挙の有無に関わらず、エジプト軍サイドの政権が継続する限り、個人的に、エジプト製品の不買運動を継続しようと思います。
     私の考えにご賛同いただけます方々は、同様の不買運動など、なさっていただければ、と願っております。
     どうぞよろしくお願い致します。
    (下の私のコメントに続きます。)
    2013年08月09日 07:19
  • 通りすがりです

    (上の私のコメントの続きです。)
     一方で、モルシ大統領やムスリム同胞団の人々には、選挙を受け入れて欲しいと思います。
     そもそも、エジプトの有権者の過半数の合意を得ていない憲法を、モルシ政権が押し通したことも、今回の事態を招いた原因の一つと思いますので。
     だから、モルシ政権が、再び、選挙の洗礼を受けることが、エジプトの民主主義のために、必要だと思うのです。エジプトの民主主義のために、どうか選挙を受け入れて欲しいと思います。

     それから、狂ったような軍事独裁体制のために、命を落とさないよう、一旦引いた方が良いと思います。
     虐殺を行った恐れのある、軍サイドに対する抗議の方法として、デモは、非常に危険な方法になってしまったと思います。
     なので、一旦引いて、他の方法で抗議した方が良いと思います。(例えば、軍の妨害があるかもしれませんが、独裁体制への反対署名を集めて、公正な国際的なマスコミに、軍事独裁体制の違法性を訴えかけるとか、国際司法裁判所などにお願いするとか、ストライキなどといった方法もあるのでは?と思います。)
     デモ隊に対して、虐殺のような、暴力的な強制排除が行使されたら、逃げ切れないのでは?と思いますので。
     それに、大勢の人達が一斉に逃げようとしたら、パニックが起こって、事故で人々が亡くなってしまう恐れだって、あると思いますので。
     なので、非常に危険になってしまった現在、デモは、止めて欲しいと思います。

     平和的にデモを行っていても、言い掛かりをつけられて、攻撃されることもあると思います。
     ただ、だからといって、暴力的なデモを行えば、エジプトのマスコミを統制下においている軍は、デモ隊の人々がテロリストであるかのような報道をでっちあげて、いんちきの報道を、国際社会に流すでしょう。そして、デモ隊の人達を悪者に仕立てた上で、圧倒的な軍事力で、デモ隊の人達を殺傷して排除しようとするでしょう。(まるで、パレスチナの人々を、挑発して攻撃した、イスラエルの右翼政権のようです。)
     なので、暴力的なデモは駄目です。
     それと、軍サイドの挑発に、絶対乗るべきでないと思います。
     デモが暴力的になった、などと見せ掛けることができれば、エジプト軍は、それを虐殺行為や戒厳令の口実にすることが、できるだろうと思うので。
     そして、戒厳令が発令されるようなことになれば、選挙はいつになるのか分からない、ということになってしまうと思います。

     かつて、東南アジアのタイでも、民主主義を求める人達のデモ隊が、軍によって暴力的に排除され、多くの方々の尊い命が失われ、デモ隊の人々は、無念の内に退去せねばならなかった、ということがありました。
     でも、生き残った人々は、再起のチャンスを掴んで、インラック政権を誕生させました。(私は、インラック首相は、民主主義的な方と思っております。)
     なので、エジプトの方々も、命を繋ぐことで、民主主義の再生のチャンスを掴んでいただきたいと、願い祈っております。

     エジプトで悲劇が繰り返されないよう、願い、祈っております。
     そして、エジプトに、平和と民主主義が戻るよう、心から祈ります。
    2013年08月09日 07:55
  • 通りすがりです

    追伸  話を変えてすいませんが、シリアについても、書かせてください。

     シリアの悲劇は続いています。

     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

     アサド大統領サイドの、サリン使用疑惑は濃く、ダマスカス、それに、クサイルやホムスなど、アサド大統領サイドは、どうして、このようにシリアを破壊してしまうのだろうか?と思います。(内戦だからというのは、言い訳にならないと思います。そもそも、平和的なデモに、アサド大統領サイドが、ひど過ぎる取締りをしたために、内戦になってしまったのですから。)

     イスラム教の神様も、きっとお嘆きだと思います。
     神様がお嘆きになるようなことをする人物が、イスラム教の国の大統領で良いのでしょうか?(アサド大統領サイドは、神様を敬う気持ちがあるのでしょうか?)
     仏教徒の私が書くのは、おこがましいかもしれませんが、違うのでは?と思います。
     シリアの早い停戦をと、心から願い、祈っております。

     なので、国際社会の方々も、アサド政権への非難決議や和平に向けた会談などの他に、必要があれば、迎撃ミサイルの使用なども考える、などといったご支援も、お考えいただければ、と願っております。
     現在、和平交渉が行われそうな方向に、話が進んでおりますが、そういう状況の中でも、アサド大統領サイドは、クサイルやホムスなどに、激しい攻撃をした訳で、ダマスカスも戦場になり、アサド大統領サイドは、民間人の存在を無視した攻撃をしているそうです。
     なので、全く油断できない状況と思いますから、迎撃ミサイルの使用などについても、ご考慮いただけますよう、どうぞよろしくお願い致します。

     それと、ロシアからアサド政権サイドに渡された武器により、危険が大きくなっていて大変難しいそうですが、国際社会の方々のお力によって、シリアに、無人機による飛行禁止空域を、作っていただければ、とも願っております。
     パキスタンで攻撃のために使われている無人機を、シリアで哨戒と迎撃のために使えないだろうか?と思うのです。
     また、不足している医療支援の物資などを、無人機で届けていただければ、とも思います。
     そして、シリアへの経済制裁をなさっていただきたいと、強く望んでおります。

     それから、ヒズボラですが、武器供与に釣られて、シリアのイスラム教徒を虐殺しているアサド大統領サイドに手を貸しているなら、ヒズボラ自身が、シリアのイスラム教徒を虐殺しているのと同じことでは?と思います。
     私は仏教徒ですが、そのような行為は、イスラムの神様が、お許しにならないのでは?と思います。
     なので、ヒズボラも、シリアから手を引くべきと思います。

     シリアの内戦が深刻化すればするほど、パレスチナの人々にも、中東全体にも、悪影響が出ると思われます。
     なので、そういう意味でも、シリアの早い停戦をと、心から願い、祈っております。 
     ロシア政府や中国政府は、もう絶対に、アサド政権に協力しないで欲しいと思います。
     私は、シリアが停戦するまで、中国製品やロシア製品は買えません。
     そのお金は、巡り巡って、シリアの子供達の頭の上から落ちて行く、爆弾になってしまうと思うので。
     なので、くどくてすいませんが、私の意見にご賛同いただける方々には、同様な不買運動をなさっていただければ、と願っております。
     シリア製品の不買運動同様、どうぞよろしくお願い致します。

     それから、シリア難民の人達には、支援が必要なので、私もユニセフに寄付をしようと思っておりますが、どうぞ余裕のある方々は、寄付をなさっていただけますよう、よろしくお願い致します。(難民キャンプの女の子の中には、家族の生活のために、短期間の結婚という体裁で、アラビア人のお金持ちに、人身売買で売られてしまう子達がいるという話がありました。痛ましすぎます。現在でもそのようなことが起こっているなら、そういう女の子達を救うためにも、余裕のある方々は、どうぞ寄付を、よろしくお願い致します。)

     日本政府も、東北の震災の時に、世界中の方々にお世話になった日本なので、できるだけの協力をして欲しいと思います。

     アベノミクスのために、ヨーロッパや韓国などの経済に、悪影響が出ているように思われる状況があったり(結局のところ、アベノミクスというのは、成果主義者達の仲間のファンドや格付け会社が支えなければ成立しない、最初から勝者の決まっているゲームでは?と思うので)、アベノミクスのために、円安株高ということもありますから、日本が世界に嫌われないために、しっかり協力して欲しいと思います。

     安部政権は、「誇りある日本」というようなことをよく言いますが、国際社会に対して、「恩知らずの日本」になってしまったら、国際社会で、日本はリスペクトしてもらえるのでしょうか?
     口だけできれいなことを言うのは、詐欺師にもできます。
     行動で示して欲しいと思います。
     そうでないと、日本製品の不買運動が起こる明日が、やって来るかもしれません…。

     それにしても、シリアの早い停戦をと思うのに、和平交渉会議の開催時期が遅れているというのは、悲しいことです。
     思うのですが、やはり、シリア国内に、国連統治の自治区のようなものを作ってはどうでしょう?
     素人考えかもしれませんが、関係者の方々に、御一考願えないだろうか?と思います。


     長々と書きましたが、上記以外にも、色々気になることがあり、全部今書けないのが、、もどかしい思いです。

     例えば、日本のお天気ですが、今日も全然お天気のチェックができていないのですが、小耳に挟んだところでは、秋田とか北日本の方で、ものすごい雨になっている所があり、厳重警戒が必要だそうです。
     そして、その一方、全国各地で猛暑になる所があるとかで、こちらの方も、厳重に熱中症警戒が必要だそうです。
     該当する地域の方々は、どうぞお気をつけて。
     と偉そうに書いておりますが、ど素人の悲しさで、もしかすると、他にも、日本のお天気関連で、警戒すべきことなどあるかも?とも思います。チェック漏れしていましたら、お許しください。

     それから、今頃書いていて申し訳ありませんが、この8月の初旬の、パキスタンとアフガニスタンの、豪雨による被害のことも、気になります。痛ましくてなりません。
     亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
     怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
     行方不明になっている方々がまだいらっしゃいましたら、一刻も早い発見と救助を祈ります。
     パキスタンもアフガニスタンも、災害がなくても困窮している国々と思いますので、国際社会の方々も、色々大変だと思いますが、両政府とご相談なさって、救助活動や救援活動に、ご協力いただければ、と願い、祈っております。
     ただ、両国とも治安面の問題が大き過ぎると思うので、素人考えですが、人的な援助は無理かも?
     とはいえ、物資や機材(ユンボのような小型の重機などは、行方不明者捜索の手助けになるかも?素人考えかもしれませんが)の援助は出来るのでは?などと思いますので、できるだけ、ご協力いただければ、と願っております。
     どうぞよろしくお願い致します。

     他にも、イラク情勢とか(痛ましい悲劇を防止するために、イラク政府だけで、治安維持が難しい場合、スンニ派とシーア派が共に参加する、イスラム教の国々で構成される国連軍を作って、イラクの治安維持に協力してもらったら、どうだろうか?などと考えております)、パキスタン情勢とか(暴力の停止を祈ります)、世界各地で起こっている大きな事故とか、日本の原発再稼動への動きとか(汚染水の問題などもあるのに、なぜ再稼動?と思うと腹が立ちます)、ナイジェリアの件とか(悲劇が二度と繰り返されないことを望みます)、ボストンの爆破事件(もしかして、犯人とされる青年は、オズワルドのようなことになっているのでは?と思うこともあり、彼がこの先も無事に法廷に立ち、数々の謎について、説明してくれることを、祈り願っております)とか、アフガニスタン情勢とか(タリバンは、和平交渉のテーブルについて欲しいです)、6月の末頃に中国の新疆自治区で起こった衝突とか(重大な人権侵害が起こった恐れはないでしょうか?)、インドの水害とか(時間が経ちましたが、大きな被害だったので、まだ心配なので、必要に応じて、国際社会のご協力をお願い致します)、中国の四川省の水害とか(こちらも被害が大きかったので、時間が経ちましたが、まだ心配なので、こちらも、必要に応じて、国際社会のご協力をお願い致します)、スノーデン氏の件とか(早く帰国すべきと思います)、アメリカ合衆国の山火事とか、インドネシアのアチェ州の地震とか(こちらも時間が経ちましたが、まだ心配なので、必要に応じて、国際社会のご協力をお願い致します)、パレスチナ情勢とか、トルコ情勢とか、ソマリアの飢餓とか、バングラデシュとか、北朝鮮問題とか、日本の憲法96条の件(変えさせてはいけないと思います)など、気になることはまだまだあります。

     世界の平和を祈ります。
    2013年08月09日 11:28

この記事へのトラックバック