初の台湾生まれのパンダ、1か月ぶり母親と対面




初の台湾生まれのパンダ、1か月ぶり母親と対面

〜〜39日となった円仔が一時的に飼育舎に戻されると、母親の円円は両腕で優しく抱きかかえて子どもの体をなめ、あやしながら乳を飲ませた。心温まるこの光景はすぐに、台湾内外のメディアで報じられた。
  親子はその後、一緒に眠り、数時間を共に過ごした。ただし動物園側は、円仔を本格的に円円の元に戻すかどうかは検討中だという。







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