豪州辺境に「ロストワールド」、探検隊が新種3種を発見




豪州辺境に「ロストワールド」、探検隊が新種3種を発見

〜〜今年の調査で新種が発見されたのは、ヨーク岬半島(Cape York Peninsula)のメルビル岬(Cape Melville)高所にある岩場。豪ジェームズクック大学(James Cook University)のコンラッド・ホスキン(Conrad Hoskin)氏とナショナルジオグラフィック(National Geographic)の撮影隊は、そこで発見したものに驚いた。〜〜






この記事へのコメント

  • 通りすがりです

     オーストラリアのガラパゴス?
     21世紀になっても、まだ地上に秘境はあるんですね。

     ところで、話を変えてすいませんが、NSAについて、書かせてください。
     アメリカ合衆国のNSAの通話監視に関して、スノーデン氏がリークした情報が、問題を起こしていますが、私はそもそも、「スノーデン氏は、お金のために情報をリークしているのでは?」と疑っているので、スノーデン氏提供の情報は、どこまで信用できるのだろうか?とも疑っています。

     そう思うのは、今の世の中、お金のためなら何だってやってしまいそうな人間達が、存在するからだと思います。
     例えば、日本では、多くのマスコミが、日本の自民党贔屓のスポンサーに、札束で横っ面を張られているような状態になっていると思います。公共放送のはずのNHKも、NHK会長とか受信料とかオンデマンド配信の関係?自民党贔屓の側に引っ張られているように思えます。(NHK解説職員の一本釣りみたいなことも、あるかもしれませんが…?)
     本来公正であるべきはずのマスコミが、そのような状況なので、一般人で倫理観がなく、拝金主義の人間なら、テロリストまがいのことも、やってしまうのでは?
     私はそう思ってしまうのです。
     スノーデン氏の行動も、アメリカ合衆国の人々の安全を脅かすという意味では、テロと言えるのではないでしょうか?

     一般人の中に、お金次第で、テロまがいのことまでやる人間が紛れ込んでいるとしたら、テロから人々を守るには、盗聴などの方法も、必要では?と思います。
     ただ、盗聴内容の悪用は許されないとも思いますので、関係者の方々に、良いシステム作りをお願いしたいです。
    2013年10月29日 15:03

この記事へのトラックバック